仕事と人

師匠を偲ぶ会

67歳で急逝した大切な人の偲ぶ会へ。思い出の赤坂に集まった仲間たちが、泣き笑いしながら故人を語る姿を見て、あらためて「人が生きた証」とは何なのかを考えました。
身体と遊び

還暦の松葉杖日記①

夜道で転倒、最初は捻挫だと思っていた 60歳になって久しぶりに骨折を経験し、突然、松葉杖生活が始まりました。 ...
街・旅・食

激熱の大阪万博2025に参戦

盛り上がりを見せる大阪万博2025 大阪万博2025 連日の来場者20万人超え 大阪万博2025です。 ...
身体と遊び

皇居ランしました

やっと実現した皇居ラン 皇居ランです。 新丸ビルの地下にあるセブンイレブンでウィダーインゼリーを一気飲みし...
街・旅・食

暑い町 熊谷

暑さを競う 昨年から月に1日か2日、仕事で「暑い町」として有名な埼玉県の熊谷に通っています。 少し前までは...
身体と遊び

60歳から始めるランニング

酷暑とトレッドミル ここ1か月、とんでもない暑さが続いていて、午前中であっても外を走るのは辛い状況ですの...
仕事と人

還暦の夏

多くの仲間と家族が盛大に還暦を祝ってくれた。60歳からの生き方はそれぞれ。選択肢は以前より多くなり、心身ともに昔より元気だからやれることも多彩。還暦がリセットであるならば、「熟年も荒野をめざす」べきだと思う。ますます生きていく。
身体と遊び

60歳を目前に見た悪夢と人生後半戦への警告

60歳を目前にして、かつて悩まされていた悪夢を久しぶりに見た。それはこれから人生のセカンドステージを進んでいく自分への警告だと感じる。より良い人生後半戦を歩いていくにあたって、自分を見つめなおし、修正すべきを修正する必要があると思う。
仕事と人

台湾ラプソディ

台湾ー美麗島ー への思い 同じ年のTさんが独立すると聞いて、3月の雨の日、私は錦糸町のお好み焼き屋「源亀」にTさ...
本・音楽・文化

読書がマイブーム

今年読んだ5冊は、「武器になる哲学(山口周)」 「架空犯(東野圭吾)」 「透明な螺旋(東野圭吾)」 「アムンセンとスコット(本多勝一)」 「対馬の海に沈む(窪田新之助)」というラインナップです。
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